営業|提案書・企画書
企画書づくりを、3案のたたき台から。
- 提案書は個人のPC、資料は会社のサーバーに何百、何千。探すところから時間がかかる
- どの型が合うかは、担当者の感覚頼み
- 経験のない分野では、若手が先輩の手が空くのを待っている
企画書1本見込み
約20時間→約4時間
企画書をつくるだけで、案件・提案内容・担当者が自動で記録され、どの型がよく決まっているかが数字で見えるようになります。
マスターブレインは、これまでの資料・メール・会議の記録を取り込むだけでなく、普段どおり仕事をするだけで、新しい情報が自動で集まり続ける仕組みです。集まった情報を使って、企画書づくり・マニュアル作成・書類作成・社内の問い合わせ対応・集計や分析など、業務ごとに専用の画面をつくれます。情報はいつも最新の状態でそろっているので、2つ目の業務からは、画面を足すだけです。
部署や業務を選ぶと、マスターブレインを使ったときの変わり方が見られます。
どの例も、実際のご相談や構築から生まれたものです。
営業|提案書・企画書
企画書1本見込み
約20時間→約4時間
企画書をつくるだけで、案件・提案内容・担当者が自動で記録され、どの型がよく決まっているかが数字で見えるようになります。
企画・制作|マニュアル・台本
マニュアル1本見込み
25〜50時間→5〜10時間
差分表の各行には「もとになった発言:録音 12:04」のように根拠が付きます。会議で決まらなかったことは反映しません。
管理部門|書類作成
書類作成時間実績
約1/10
訪問介護・障害福祉の事業者(多拠点・利用者2,825名規模)での実績です。行政の運営指導が、システムで作った書類だけで完了しました。
社内問い合わせ|ナレッジ共有
検証208問の正答率実績
100%
地域医師会(関西・会員約440名)では、業務フロー資料157ファイルを構造化し、約80業務・46課題を見える化しました。通販事業者の社内QAでは、答えられるのがベテラン2名だけという状態を解消しています。
経営・本部|集計・分析
数字を集める時間見込み
月150時間→月15時間
フランチャイズ本部での事例です。通販事業者では、依頼から1週間かかっていた分析が当日に出るようになり、次の打ち手が早くなりました。
マスターブレインは、業務ごとの専用画面から使います。画面は、御社の仕事の流れに合わせて当社が設計します。現場の皆さんは、必要な情報を入れてボタンを押すだけ。AIへの指示文を考える必要はありません。
聞きたいことを入れる
質問する
探したい案件の条件を入れる
探す
会議の録音を入れる
まとめる
案件の情報を入れる
3案をつくる
業種も規模も違いますが、どの会社もいちばん重い仕事から始めて、数字が出るところまで一緒に進めています。
訪問介護・障害福祉多拠点・利用者2,825名規模
約1/10書類作成時間
行政の運営指導が、システムで作った書類だけで完了しました。
地域医師会関西・会員約440名
100%検証208問の正答率
約80業務・46課題を見える化しました。
通販・EC社内QAとコールセンター
ベテラン2名だけが答えられる状態を解消
問い合わせの約50%を占める電話の内容も、分析できるようになりました。
最初からすべての業務を変える必要はありません。いちばん重い仕事を1つ選び、結果を数字で確かめてから、次に取り組む業務を決めます。
過去の資料・記録・やりとりを取り込み、以降は新しい情報が自動で集まるようにします。AIに読ませる範囲もここで決めます。
いちばん重い仕事の専用画面をつくり、現場で使いながら御社のやり方を反映します。
削減できた時間を数字で確認し、次に何をつくるかを一緒に決めます。
情報は集まり続けているので、次の業務は専用の画面を足すだけ。使う業務が増えるほど、たまる情報も増えていきます。
覚えていただくのは、ボタンの位置だけです。AIの勉強は要りません。業務ごとの専用画面で、案件の情報や会議の録音を入れて、ボタンを押すだけです。
御社の過去の資料を読み込ませるので、御社の型のまま出てきます。新しい書き方を覚える必要はありません。
何を入れるかは御社が決めます。決算情報など、一般の社員が見てはいけない情報は読み込ませない線引きをし、部署ごとに入口を分けて見せる範囲も設定します。御社のデータを外部AIの学習に使うことはありません。
直す場所は人が選びます。変更点は差分表で1行ずつ出て、各行にもとになった発言や資料が根拠として付きます。会議で決まらなかったことは反映しません。
お話を伺ったうえで、マスターブレインでどう変えられるかをご提案します。
整理できていなくても、そのままお聞かせください。