マスターブレイン 販売代理店募集日本企業のAI活用を、
一緒に次の段階へ。

AIを使う会社が増えるほど、「自社の情報を使って、自社の仕事で成果を出したい」という需要が大きくなります。その需要に応えるのが、会社専用のAI基盤「マスターブレイン」です。これから確実に伸びるこの領域で、マスターブレインをお客さまに届けるパートナーを募集しています。

AI活用は、「使う」段階から
「自社の情報で成果を出す」段階へ。

AIツールは、これからも進化し続けます。どの会社もAIを使うようになったとき、差がつくのは「AIに何を参照させているか」です。

  1. いま

    AIツールの導入が広がる

    文章の作成や要約など、汎用のAIツールを業務で使う会社が増えています。

  2. これから

    AI活用が当たり前になる

    どの会社もAIを使うようになると、AIを使っていること自体では差がつかなくなります。

  3. その先

    自社の情報を使った活用へ

    自社の資料・過去の案件・社内のルールをAIが参照して、自社の仕事に合った答えを出す。より高度な活用への需要が、ここに集まります。

この需要を、御社の営業にどう取り込むか。

制度のご説明では、市場の流れと、どんなお客さまにどう提案していくかを具体的にお話しします。

制度説明を聞いてみる

AIがどれだけ進化しても、
その会社のことまでは知りません。

汎用のAIは、一般的な答えは出せても、その会社の規程や過去の案件までは知りません。成果の差は、AIの性能よりも「つながっている情報」の差で生まれます。

社内の情報を持たないAI

新しい取引先と契約するとき、社内で何を確認すればいい?
一般的には、契約内容・支払条件・取引先の信用などを確認します。
  • その会社のルールを踏まえられない
  • 結局、担当者が調べ直す

マスターブレインとつながったAI

新しい取引先と契約するとき、社内で何を確認すればいい?
社内の取引規程では、取引額によって決裁者が変わります。過去の同様の契約書と、確認用のチェックリストはこちらです。取引規程過去の契約書チェックリスト
  • その会社の資料とルールに沿って答える
  • 根拠になった資料までたどれる

会社の情報とAIをつなぐ、
会社専用のAI基盤「マスターブレイン」

会社の資料・メール・会議の記録を集めて整理し、業務で使えるようにします。一度まとめて終わりではなく、日々の情報が集まり続ける仕組みをつくります。

  • 社内の資料
  • メール
  • 会議の記録
  • 過去の案件
マスターブレイン集める・整理する・使えるようにする
  • 社内の問い合わせ
  • 提案書づくり
  • 報告書・集計
  • 見積もりの下書き

マスターブレインについて詳しく見る ↗

まずは商材を知りたい方へ

マスターブレインのサービス概要資料(全10ページ・PDF)をご用意しています。社内でのご検討にもお使いください。

資料をダウンロードする

マスターブレインを扱う、4つの理由

これから伸びる需要に、扱いやすい形で応えられる商材です。

01

需要が伸び続ける領域

AIの活用が広がるほど、「自社の情報を使いたい」という相談が増えます。AIが当たり前になった先で求められる、より高度な活用にピンポイントで応える商材です。

02

今のお客さまに提案できる

業種を問わず、どの会社にも社内の情報があります。今お付き合いのある会社さまに、業務の効率化の提案として持ち込めます。

03

構築・導入は当社が担当

AIやシステムの専門知識は必要ありません。設計・構築・導入支援は当社が行い、技術的な説明が必要な商談にも当社が同席します。

04

導入後も広がる商材

1つの業務から始めて、ほかの部署や業務へ広げていく進め方が基本です。導入して終わりではなく、続けてご提案できる関係が生まれます。

御社のお客さまに、提案できるか確かめませんか。

お付き合いのある業種やお客さまの規模を伺い、マスターブレインを提案しやすい切り口を一緒に整理します。

提案できるか相談する

どの会社にもある業務が、
ご提案の入口になります。

特別な業種向けの商材ではありません。資料を探す、作り直す、人に聞く。そんな時間がかかっている業務が対象です。

  • 社内の問い合わせ対応規程や手続きの質問に、社内の資料をもとに答える
  • 提案書・企画書づくり過去の提案や実績を参照して、たたき台を用意する
  • 報告書・集計散らばった数字や記録をまとめて、報告の下書きをつくる
  • 見積もりの下書き過去の案件と単価表をもとに、確認用の下書きを用意する
  • ノウハウの共有ベテランの判断や過去の対応を、誰でも引き出せるようにする
  • 会議の記録の活用決まったことや経緯を、あとから探せるようにする
実際の画面で、提案のイメージをつかむ。

マスターブレインの画面をお見せしながら、制度をご説明します。お客さまに何をどう見せればよいかが分かります。

デモを見ながら説明を聞く

マスターブレインの活用方法を見る ↗

パートナーさまと当社の役割分担

お客さまとの関係づくりはパートナーさま、商材の説明から構築・導入までは当社。
それぞれの得意なところを担当します。

パートナーさま

  • お客さまへのご紹介マスターブレインに合いそうな会社さまへのご紹介と、最初のご提案
  • 商談の場づくりお客さまとの打ち合わせの日程調整や、課題のヒアリング

当社(JAPAN SOLUTIONS)

  • 営業資料・デモのご用意サービス概要資料や、実際の画面を使ったデモで説明できる状態をつくります
  • 商談への同席技術的な説明やお見積もりが必要な場面は、当社が同席して対応します
  • 設計・構築・導入支援情報の確認からマスターブレインの構築、現場への定着まで当社が担当します
  • 導入後の運用と拡張効果の確認や、ほかの業務への展開も当社が支援します

関わり方や報酬などの条件は、お問い合わせのあと個別にご説明します。

こんな会社さまに、おすすめです。

法人のお客さまとのつながりがあれば、AIの専門知識は必要ありません。

  • ITサービス・システム開発の会社
  • 業務改善・経営のコンサルティング会社
  • 税理士・社労士などの士業事務所
  • OA機器・通信回線を販売している会社
  • Web制作・マーケティング支援の会社
  • 法人向けの営業網をお持ちの会社

1つでも当てはまれば、まずは話を聞くだけでも大丈夫です。

まずは話を聞いてみる

パートナー開始までの流れ

まずはお気軽にご相談ください。制度のご説明はオンラインで行います。

  1. 1

    お問い合わせ

    フォームからご連絡ください。2営業日以内にご連絡します

  2. 2

    制度のご説明

    オンラインで、マスターブレインと代理店制度をご説明します

  3. 3

    ご契約

    関わり方や条件を確認し、ご契約いただきます

  4. 4

    商材の勉強会

    提案のポイントや、よくある質問への答え方をお伝えします

  5. 5

    ご提案スタート

    営業資料とデモを使って、お客さまへのご提案を始めます

よくある質問

AIやシステムの専門知識がなくても大丈夫ですか?

はい。設計・構築・導入は当社が担当します。商談で技術的な説明が必要な場面には、当社が同席して対応します。

どんな業種のお客さまに提案できますか?

業種は問いません。社内に資料や過去の案件の情報があり、それを探したり作り直したりする時間がかかっている会社さまが対象です。

報酬や契約の条件は?

関わり方に応じて、お問い合わせのあと個別にご説明します。まずはお気軽にご相談ください。

遠方の会社でもパートナーになれますか?

はい。制度のご説明や打ち合わせはオンラインで行えます。

お客さまの情報の扱いが心配です。

マスターブレインでは、役職や部署などの権限ごとに参照できる情報を分けて設計します。情報の扱いについては、お客さまとの商談で当社から説明します。

サービス提供会社

AX-DX Solution Laboは、JAPAN SOLUTIONSが運営する社内情報活用・AI導入支援サイトです。企業の課題に合わせたAX・システム開発を提供しています。マスターブレインの設計から、業務への導入・運用までご相談いただけます。

会社名
株式会社 JAPAN SOLUTIONS
設立
2017年10月27日
拠点
京都・東京
会社概要を見る ↗
京都オフィスが入居するSEED山科中央ビル
京都オフィス京都市山科区
東京オフィスが入居するKDX新宿6丁目ビル
東京オフィス東京都新宿区

これから確実に伸びる市場で、
日本企業のAI活用を一緒に進めませんか。

AIを使う会社が増えるほど、自社の情報を使いこなす仕組みが求められます。
マスターブレインで、お客さまの生産性を一緒に高めていきましょう。