売上を最大化するSNSフル活用戦略 2026 〜D2C・ECブランドの売れ続ける導線とコミュニケーションの設計図〜

売上を最大化するSNSフル活用戦略 2026 〜D2C・ECブランドの売れ続ける導線とコミュニケーションの設計図〜

開催予定

D2C・ECブランドの経営者・マーケティングご担当者へ

SNSを、投稿して終わりにしない。
売上へつなぐ導線を、
7社の視点から。

Instagram、TikTok、LINE。チャネルごとの役割を整理し、認知から購入・リピート、さらに店頭での販売までをつなぐ。SNS運用を見直すための実践的なヒントをお届けします。

2026.11.05 木

13:00–15:55

参加無料 / Zoomオンライン開催

当社・鎌田 大智が15:30から登壇

無料で視聴予約する

主催・株式会社mtc.の申込ページへ移動します。
視聴登録で7日間のアーカイブ視聴も可能です。

こんな課題をお持ちではありませんか

SNSは動いている。
でも、売上へのつながりが見えない。

  • 複数のSNSを運用しているのに、施策がバラバラ。Instagram・TikTok・LINEを、認知・検討・購入・リピートの中でどう使い分けるか整理したい。
  • 投稿づくりに追われ、分析や改善まで手が回らない。AIや動画、UGCを活用して、限られた工数でも継続できるコンテンツ制作・運用の方法を知りたい。
  • TikTok Shopを始めたい。次の売上の柱も育てたい。ショート動画やライブコマースから、商品を知ってもらい購入につなげるための考え方を学びたい。
  • ECで育てたブランドを、小売店でも広げたい。店頭への導入に向けた商品設計・商談準備から、導入後のSNS・ECとの連動までを考えたい。

なぜ今、チャネルを横断した設計なのか

「どこで発信するか」から、
「どう購入へつなぐか」へ。

SNSで商品を知り、別のSNSや口コミで確かめ、ECや店頭で購入する。顧客が複数の接点を行き来することを前提に、ブランドの伝え方と購入までの流れを考える必要があります。

本ウェビナーでは、チャネルごとの最適化に加え、顧客から見て一貫したコミュニケーションになっているかにも着目。CRM、制作、AIによる内製化、TikTok Shop、UGC、Instagram、オフライン展開の知見を持つ7社が、顧客接点をつなぐ考え方を解説します。

見直したい状態

SNSごとに、施策が完結する。

発信量や個別の反応だけを追い、
購入やリピートまでのつながりが見えにくい。

本ウェビナーで考える方向

顧客の動きに沿って、接点をつなぐ。

各チャネルの強みと役割を整理し、
EC・店頭まで含めた販売導線を考える。

参加して分かること

売れ続ける仕組みを考える、
3つの視点。

チャネル横断の戦略から、日々の制作・運用、販路拡大まで。7つのセッションを通して、自社のSNS施策を見直すための手がかりを得られます。

SNSごとの役割を、どう整理するか。

ブランドの伝え方を揃えながら、Instagram・TikTok・LINEなどの接点をつなぐ考え方を学びます。認知だけで終わらないコミュニケーション設計を考えます。

制作・運用を続け、改善するためには。

AIによるSNS運用の内製化、動画クリエイティブ、インフルエンサー施策とUGCの活用。工数と品質の両面から、コンテンツづくりを見直すヒントを得られます。

ECから、次の販売機会をどう広げるか。

TikTok Shopの販売導線から、小売店への展開まで。新しい販路を開くための戦略と、導入後も販売を続けるための商品設計・SNS連動を考えます。

SNSの施策を、売上につながる一つの流れへ。
自社の次の打ち手を考えてみませんか。

無料で視聴予約する

参加無料・Zoom開催。視聴登録いただくと、7日間アーカイブもご覧いただけます。

当社の登壇内容

ECの先にある、小売展開へ。
「導入」と「売れ続ける」をつなぐ。

株式会社JAPAN SOLUTIONS 商品企画、製造、卸事業責任者 鎌田 大智

株式会社JAPAN SOLUTIONS
商品企画、製造、卸事業責任者

鎌田 大智

大手旅行会社での営業を経て当社に入社。メーカー事業部の責任者として、自社商品を全国2,400店舗へ展開。シリーズ累計150万着の販売や、ドン・キホーテ補正インナーカテゴリで3年連続1位の販売実績を持つ商品に携わってきました。

現在は、オフラインへの販路拡大支援や、チャネル拡大を視野に入れた商品企画・開発の支援に取り組んでいます。

第7部 / 15:30〜15:55

ECからオフライン展開の設計図
〜「導入される」と「売れ続ける」をつなぐ商品・販路戦略〜

バイヤーに商品の魅力と導入メリットを伝えるための準備から、導入後の販売を支えるSNS・ECとの連動まで。「販路戦略」と「商品設計」の両面から、D2C・ECブランドがオフライン展開で押さえておきたいポイントを解説します。

セミナープログラム

7社の専門知見を、ひとつの流れで。

2026年11月5日(木)13:00〜15:55。各セッション25分でお届けします。

  1. 13:00–13:25第1部

    あなたの会社は大丈夫?意図せず多重人格ブランドを形成しないためのチャネル横断の考え方

    株式会社mtc. / プランナー 北村 健太

  2. 13:25–13:50第2部

    講演テーマは近日公開

    株式会社ティー・ケー・オー / 執行役員 筒井 雅也

  3. 13:50–14:15第3部

    SNS運用は、もう丸投げしない。“SNSディレクター”で実現するAI時代の内製化

    株式会社ホワイトラベル / 代表取締役社長 田中 龍都

  4. 14:15–14:40第4部

    国内EC市場の変化から読み解く、TikTok Shop成功戦略

    株式会社マクロジ / 執行役員 青桺 諒亮

  5. 14:40–15:05第5部

    信頼と認知を同時に獲得するSNS戦略
    〜インフルエンサー施策から広がる高品質UGCの力〜

    株式会社Vooster / プロダクトセールス部 伊藤 凪飛

  6. 15:05–15:30第6部

    講演テーマは近日公開

    Hinome株式会社 / SaaS事業部 事業責任者 河西 敏明

  7. 15:30–15:55第7部 / 当社登壇

    ECからオフライン展開の設計図
    〜「導入される」と「売れ続ける」をつなぐ商品・販路戦略〜

    株式会社JAPAN SOLUTIONS / 商品企画、製造、卸事業責任者 鎌田 大智

第2部・第6部の講演テーマは主催者ページで近日公開予定です。最新のプログラムは申込ページをご確認ください。

開催概要

オンラインで、無料でご参加いただけます。

テーマ
売上を最大化するSNSフル活用戦略 2026〜D2C・ECブランドの売れ続ける導線とコミュニケーションの設計図〜
開催日時
2026年11月5日(木)13:00〜15:55
当社の登壇時間
第7部 15:30〜15:55 / 鎌田 大智
開催形式・参加費
Zoomオンラインセミナー / 無料
アーカイブ視聴
視聴登録いただくと、7日間アーカイブ視聴が可能です。視聴方法などの詳細は、主催者からのご案内をご確認ください。
定員
150名定員になり次第、申込受付を終了します。
主催・申込受付
株式会社mtc.本ページの申込ボタンから、主催者のイベントページへお進みください。
共催
株式会社ティー・ケー・オー、株式会社ホワイトラベル、株式会社マクロジ、株式会社Vooster、Hinome株式会社、株式会社JAPAN SOLUTIONS
お問い合わせ
株式会社mtc. / contact@mat-c.com

参加前のよくあるご質問

気になる点を、先に確認。

参加費はかかりますか?

無料です。Zoomでのオンラインセミナーとして開催します。

当日参加できない場合も、視聴できますか?

視聴登録いただくと、7日間アーカイブ視聴も可能です。視聴方法などの詳細は、主催者からのご案内をご確認ください。

JAPAN SOLUTIONSの登壇は何時からですか?

第7部の15:30〜15:55です。鎌田 大智が、ECからオフライン展開につなげる商品・販路戦略を解説します。

どこから申し込めますか?

本ページの「無料で視聴予約する」ボタンから、主催・株式会社mtc.のイベントページへお進みください。移動先のフォームでお申し込みいただけます。定員は150名で、定員になり次第締め切りとなります。

SNSの運用を、
ブランドの成長につなげるために。

チャネルごとの役割から、EC・店頭への展開まで。
自社の次の一手を、7社の専門知見から考えてみませんか。

2026年11月5日(木)13:00〜15:55
参加無料 / Zoom開催 / 7日間アーカイブ視聴あり

無料で視聴予約する

株式会社mtc.のイベントページでお申し込みいただけます。

矢印 一覧に戻る
Great Place To Work Certified 2026 — Recruit Entry 採用エントリー